uniform block
uniformブロックにはマテリアルで設定する値を指定します。型はvec4・float・sampler2Dの3つが指定可能です。任意で初期値を指定することもできます。この値はマテリアルによって上書きされます。テクスチャ名の末尾に「_ST」をつけたvec4型の変数を定義することで、そのテクスチャのスケール・オフセットを受け取ることもできます。 uniformの横に該当のシェーダーステージの名称を指定します(vertexやfragment)
uniformの値はHeliScriptを使って更新することもできます。
vec4型でテクスチャ名末尾に「_ST」をつけたUniformを定義することでテクスチャのスケール・オフセットが設定されます。 例. テクスチャが_MainTexなら「vec4 _MainTex_ST;」
uniform vertex
{
float _Seed;
float _Size = 0.1;
}
uniform fragment
{
vec4 _MainColor = vec4(1.0);
sampler2D _MainTex;
vec4 _MainTex_ST;
}